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24時間、セコムの緊急対処員が駆け付けます

ご利用者様で実際にあった事例です

2016.06.17発生

ヘルパーが異変に気付き、セコムを要請。

いつもの時間に訪問したヘルパーが、インターホンを押すも応答がない為、セコムを要請。駆け付けたセコムが入室すると、ご利用者様がベッドから転倒され、動けない状態でした。ご本人が救急搬送は必要ないと言われた為、ベッドにお運びしました。

(74歳・女性)

2016.01.20発生

お風呂の浴槽から出られず、セコムが救急車を手配しました。

空間センサーで利用者の動きが無い事を発見し、セコムが現場に急行。腰痛持ちのご利用者様は、浴槽に入ったまま動けませんでした。ぐったりされていましたが意識はあり、お風呂のお湯を飲みながら助けを待たれていました。駆けつけたセコムが救急車を手配し一命をとりとめました。(83歳・男性)

2015.05.03発生

夜中に体調が急変、救急ボタンで助けを要請。

夜中に腹痛でがまんできなくなり、枕元に置いていた救急ボタンを押されました。駆け付けたセコムが救急車を要請し、救急病院に搬送されました。「ベッドから電話まで移動することもできず、非常に助かりました」とお喜びいただきました。

(79歳・女性)

2014.09.11発生

きずな電話からのメールで家族が異変に気付き、セコムを要請。

朝8時のきずな電話からのメールで家族が異変に気づく。長男様からセコムに駆け付けを要請。セコムが駆け付けたところ、廊下で転倒、骨折されていました。※きずな電話は体調確認コールに出ない場合もきっちりメールでお知らせします。(85歳・女性)

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